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あなただけのオーダーメイド漢方薬

いとう漢方薬局では、漢方相談を承っており、中国医学を基本理論とし、お客様一人一人の症状、体質に合わせて漢方薬を調合するオーダーメイド漢方を目指しています。 カウンセリングであなたの症状・体質に合わせたオーダーメードの漢方薬を作ります。

症状だけで漢方薬を選択するのではなく、五行学説(中国で三千年前に考えられた学説)を中心に問診、舌診を行いできるだけ早くあなたの症状が改善できる様に考えています。

皆様の健康な体づくりのお役に立てるよう、いとう漢方薬局は、お手伝いをさせて頂きます。 お困りのことがございましたらお気軽にご相談くださいませ。

●インターネットご注文の際、ご希望の配送時間がありましたら備考欄にご記入ください。 午前中/14〜16時/16〜18時/18〜20時/19〜21時のどれかをご記入ください。 配送希望時間が特にない場合は空欄のままでけっこうです。

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12,960円(税960円)



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バイオアルゲンA50ml

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氣元 6粒×15包

8,640円(税640円)
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氣元 6粒×15包×4箱

32,400円(税2,400円)
SOLD OUT


霊黄参24カプセル(第三類医薬品)

10,276円(税761円)
SOLD OUT


霊黄参104カプセル(第三類医薬品)

51,840円(税3,840円)
SOLD OUT



霊鹿参84カプセル(第三類医薬品)

17,820円(税1,320円)
SOLD OUT


霊鹿参168カプセル(第三類医薬品)

32,184円(税2,384円)
SOLD OUT


救心感応丸 氣90粒(第二類医薬品)

12,960円(税960円)
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救心感応丸 氣300粒(第二類医薬品)

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律鼓心30粒(第二類医薬品)

9,180円(税680円)
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律鼓心100粒(第二類医薬品)

28,080円(税2,080円)
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能活精 48カプセル(第三類医薬品)

10,584円(税784円)
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能活精216カプセル(第三類医薬品)

43,740円(税3,240円)
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JBPプラセンタゼリーピュア20包

7,560円(税560円)
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ノブ クレンジングクリーム

3,780円(税280円)
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ノブ ウォッシングクリーム

3,780円(税280円)
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ノブ バリアコンセントレイト

5,400円(税400円)
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ノブ ミルキィローション

4,320円(税320円)
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ノブ モイスチュアクリーム

4,860円(税360円)
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ノブ トライアルセット

1,620円(税120円)
SOLD OUT




医薬品の販売について
◆薬局又は店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項


許可の区分
薬局

店舗名称
いとう漢方薬局

店舗所在地
〒545-0022 大阪府大阪市阿倍野区播磨町2丁目1−3

薬局開設許可番号
AO8453号

開設者:(有)イトショウ

許可年月日
平成28年1月1日〜平成33年12月31日

店舗管理者の氏名・担当業務
管理薬剤師:伊藤 晶史(調剤・OTC)

当該店舗に勤務者氏名
登録販売者:西内由美(OTC)
※OTC販売とは取り扱う医薬品の保管、陳列、販売、情報提供、相談応需、発送等業務を指します。

薬剤師名簿登録番号
伊藤 晶史  第223057号

特定販売の方法
インターネットによる販売

郵便等販売届出書
届出年月日:平成28年3月18日
届出先:大阪市健康局健康推進部生活衛生課(薬務指導グループ)

登録販売者の常駐時間
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。

現在勤務者
薬剤師:伊藤 晶史  
勤務時間:平日10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
登録販売者:西内由美
勤務時間:平日10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)

取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
(特定販売において取り扱う一般用医薬品は、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品)
※当店で販売している医薬品はすべて使用期限3ヶ月以上のものです。

当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
薬剤師は、長丈、の白衣に薬剤師と書いた名札をつけています。
登録販売者は、短丈の制服に登録販売者と書いた名札を付けています。
一般従事者は、上記以外の名札を付けています。

営業時間、営業時間外で相談できる時間
営業時間内は常時店内にて相談をお受けいたします。
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。

注文のみの受付時間
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。

店舗の開店時間とネットの販売時間
店舗の開店時間:10:00〜19:00
ネットの販売時間:10:00〜19:00
定休日(日曜日、祝日、火曜日) ※長期休暇などは、事前にご案内いたします。

通常相談時及び緊急時の連絡先
●電話:06-6691-0022 
受付時間(10:00〜19:00) 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
ご質問は営業時間内でおうかがいいたします。
●メール:itosho@hera.eonet.ne.jp (24時間受付)
●FAX:06-6691-3388 (24時間受付)

◆要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項


医薬品のリスク区分の
定義と解説
●要指導医薬品
リスクが確定していない医薬品。新たな健康被害・有害事象が生じる恐れがある医薬品です。
●第1類医薬品
特にリスクが高い医薬品。 副作用が生じるおそれがあり、注意を要する医薬品です。

●指定第2類医薬品
第2類医薬品のうち、特に副作用等に注意を要する医薬品です。

●第2類医薬品
リスクが比較的高い医薬品。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品です。

●第3類医薬品
副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。


医薬品のリスク区分の
表示
・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケ ージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第2類医薬 品はパッケージに「第2類医薬品」と表示します。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」と表示 します。

医薬品のリスク区分の情報提供及び指導についての解説
●要指導医薬品は
薬剤師が対面で紙面または出力装置の映像面を用いて使用者本人に情報提供します。(義務)
●第1類医薬品は
薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します。(義務)

●指定第2類医薬品・第2類医薬品は
薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。(努力義務)

●第3類医薬品は
専門家が情報提供に努めます。


指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
・商品名に【第(2類)医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌の確認・ 専門家への相談を促す表示を記載します。

一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説
・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【第(2)類医薬品】と(2)の文字を枠で囲み表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品 は商品名に【第3類医薬品】と表示します。

要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説
・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場 所に陳列します。
・第1類医薬品は第1類医薬品陳列区画(第1類医薬品陳列設備から1.2mの範囲) に購入者が入れないよう区画をするか鍵のかかる陳列設備に陳列します。
・指定第2類医薬品は情報提供 場所から7m以内に陳列します。
・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品はそれらが混在しない ように陳列します。

一般用医薬品の使用期限
お送りする医薬品は、発送時点で使用期限まで2ヶ月以上ある商品をお送りいたします。

苦情相談窓口について
医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。 苦情相談窓口 は以下に設置してあります。
●保健所 薬事課 06-6208-9986

販売記録作成に当たっての個人情報利用目的、その他、必要な事項
・収集いたしました個人情報は、医薬品適正使用以外の目的では使用しません。
・医薬品の正しい注文方法、正しい使用に努めてください。
・医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある 間は保管し、必要に応じて見られるようにしてください。
・厚生労働省の一般用医薬品の販売サイト一覧はこちら

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
【 健康被害救済制度 】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
【 救済制度相談窓口 】
(独)医薬品医療機器総合機構
電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp

【 医薬品副作用被害救済制度 】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。

医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。



◆医薬品に関する注意

医薬品は使用上の注意をよく読み、 用法・用量を守って正しくお使いください。

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いとう漢方では、女性のお悩み・男性のお悩み・生活習慣病などおひとりおひとりの症状に寄り添いご提案致します。