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◆あなただけのオーダーメイド漢方薬
いとう漢方薬局では、漢方相談を承っており、中国医学を基本理論とし、お客様一人一人の症状、体質に合わせて漢方薬を調合するオーダーメイド漢方を目指しています。 カウンセリングであなたの症状・体質に合わせたオーダーメードの漢方薬を作ります。
症状だけで漢方薬を選択するのではなく、五行学説(中国で三千年前に考えられた学説)を中心に問診、舌診を行いできるだけ早くあなたの症状が改善できる様に考えています。
皆様の健康な体づくりのお役に立てるよう、いとう漢方薬局は、お手伝いをさせて頂きます。 お困りのことがございましたらお気軽にご相談くださいませ。
●インターネットご注文の際、ご希望の配送時間がありましたら備考欄にご記入ください。 午前中/14〜16時/16〜18時/18〜20時/19〜21時のどれかをご記入ください。 配送希望時間が特にない場合は空欄のままでけっこうです。
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医薬品の販売について
◆薬局又は店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項
許可の区分
薬局
店舗名称
いとう漢方薬局
店舗所在地
〒545-0022 大阪府大阪市阿倍野区播磨町2丁目1−3
薬局開設許可番号
AO8453号
開設者:(有)イトショウ
許可年月日
令和4年1月1日〜令和9年12月31日
店舗管理者の氏名・担当業務
管理薬剤師:伊藤 晶史(調剤・OTC)
当該店舗に勤務者氏名
登録販売者:西内由美(OTC)
※OTC販売とは取り扱う医薬品の保管、陳列、販売、情報提供、相談応需、発送等業務を指します。
薬剤師名簿登録番号
伊藤 晶史 第223057号
特定販売の方法
インターネットによる販売
郵便等販売届出書
届出年月日:平成28年3月18日
届出先:大阪市役所健康局健康推進部生活衛生課薬務指導グループ
登録販売者の常駐時間
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。
現在勤務者
薬剤師:伊藤 晶史
勤務時間:平日10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
登録販売者:西内 由美
勤務時間:平日10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分
要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
(特定販売において取り扱う一般用医薬品は、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品)
※当店で販売している医薬品はすべて使用期限3ヶ月以上のものです。
当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
薬剤師は、長丈、の白衣に薬剤師と書いた名札をつけています。
登録販売者は、短丈の制服に登録販売者と書いた名札を付けています。
一般従事者は、上記以外の名札を付けています。
営業時間、営業時間外で相談できる時間
営業時間内は常時店内にて相談をお受けいたします。
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。
注文のみの受付時間
10:00〜19:00 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
※長期休暇などは、事前にご案内いたします。
店舗の開店時間とネットの販売時間
店舗の開店時間:10:00〜19:00
ネットの販売時間:10:00〜19:00
定休日(日曜日、祝日、火曜日) ※長期休暇などは、事前にご案内いたします。
通常相談時及び緊急時の連絡先
■電話:06-6691-0022
受付時間(10:00〜19:00) 定休日(日曜日、祝日、火曜日)
ご質問は営業時間内でおうかがいいたします。
■メール:itosho@hera.eonet.ne.jp (24時間受付)
■FAX:06-6691-3388 (24時間受付)
●要指導医薬品・一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品の定義及びこれらに関する解説
<一般用医薬品としてリスクが確立していない医薬品>
その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
第一類医薬品の定義及びこれらに関する解説
<特にリスクの高い医薬品>
その副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害を生ずる危険がある医薬品であって、その使用に関して特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの。
新一般用医薬品として承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
指定第二類医薬品の定義及びこれらに関する解説
第二類医薬品のうち、特に注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの
第二類医薬品の定義及びこれらに関する解説
<リスクの比較的高い医薬品>
その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって厚生労働大臣が指定するもの(第一類医薬品を除く)
第三類医薬品の定義及びこれらに関する解説
<リスクが比較的低い医薬品>
第一類及び第二類以外の一般用医薬品(日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがあるもの)
指定濫用防止医薬品の定義及びこれらに関する解説
薬機法施行規則第15条の2に基づき、濫用した場合に中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚を生ずるおそれがあり、その防止を図る必要がある医薬品として厚労大臣が薬事審議会の意見を聴いて指定するもの。
●要指導医薬品・第一類医薬品・指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品・指定濫用防止医薬品の表示に関する解説
医薬品パッケージ及び添付文書に下記リスク区分を表示します。
要指導医薬品は《要指導医薬品》
第一類医薬品は《第1類医薬品》
指定第二類医薬品は《第[2]類医薬品》※
第二類医薬品は《第2類医薬品》
第三類医薬品は《第3類医薬品》
指定濫用防止医薬品は、
�‘睛椴未�厚生労働大臣が定める数量以下のもの:「要確認」の字句を記載。枠は四角枠とします。
�⊂綉�以外のもの:「要確認」の「要」を丸囲み又は四角囲みにした字句を記載。枠は四角枠とします。
※指定第二類医薬品の「2」の表記は、四角または丸に囲まれた2で表示されます。
●要指導医薬品・第一類医薬品・指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品・指定濫用防止医薬品の情報の提供に関する解説
要指導医薬品の販売には、薬剤師による情報提供の義務があります。
第一類医薬品の販売には、薬剤師による情報提供の義務があります。
第二類、指定第二類医薬品の販売には、薬剤師、又は登録販売者による情報提供の努力義務があります。
第三類医薬品の販売にあたり、薬剤師、又は登録販売者が必要に応じて情報提供します。
弊社宛に相談があった場合には、薬剤師又は登録販売者が対応します。
「指定濫用防止医薬品」を購入する際は、購入者への確認と情報提供を行うことが義務付けられます。また、他の店舗や他の「指定濫用防止医薬品」の購入の有無などについての確認が必要になるほか、「指定濫用防止医薬品」を複数個、あるいは一つでも大容量の製品を購入する場合は、その理由の確認も必要となります。また、18歳未満の若年者は「指定濫用防止医薬品」を1箱(少量)しか購入できず、薬剤師または登録販売者が対面またはビデオ通話を用いて販売することが求められます。
●対面販売における要指導医薬品・第一類医薬品の陳列に関する解説
鍵をかけた陳列設備又は購入者等が直接手の触れられない陳列設備(周囲1.2m内に購入者等が入れない措置が必要) である、要指導医薬品陳列区画内の内部の陳列設備に陳列します。 ただし、陳列設備その他医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は医薬品を購入し若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によって購入され、 若しくは譲り受けられた医薬品を使用する者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りではありません。
●対面販売における指定第二類医薬品の陳列に関する解説
指定第二類医薬品を新構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
●指定第二類医薬品・指定濫用防止医薬品の販売サイト上の表示に関する解説および禁忌の確認・専門家への相談を促す表示
指定第二類医薬品の商品ページには商品名に『指定第2類医薬品』と表記します。
指定第二類医薬品は、使用上の注意、してはいけない事や相談することを商品ページ内に表示し、注意喚起を促します。
指定濫用防止医薬品は、禁忌事項の確認を促すための表記をしています。また、該当する指定第二類医薬品・第二類医薬品の使用について薬剤師または登録販売者に相談することを勧める旨を表記します。
●対面販売における一般用医薬品・指定濫用防止医薬品の陳列に関する解説
第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいいます)に陳列します。
指定第二類医薬品は、新構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に陳列します。
第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。
また、サイト上では商品名に【第1類医薬品】、【指定第2類医薬品】、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】とリスク区分を見やすく表示しています。指定濫用防止医薬品は、指定濫用防止医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する指定濫用防止医薬品陳列区画をいいます)に陳列しています。
●一般用医薬品の販売サイト上の表示に関する解説
当ショップでは、第一類医薬品、指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品を取扱います。
当該商品ページには「第1類医薬品」「指定第2類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」と記載します。
●一般用医薬品の使用期限
お送りする医薬品は、発送時点で使用期限まで2ヶ月以上ある商品をお送りいたします。
●苦情相談窓口について
医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。 苦情相談窓口 は以下に設置してあります。
■大阪市役所健康局健康推進部生活衛生課薬務指導グループ 06-6208-9986
●販売記録作成にあたっての個人情報の適正な取扱を確保するための措置
店舗にて要指導医薬品、第一類医薬品を購入頂く際には、販売記録を作成させて頂きます。
販売記録は法令に準じて適切に使用・管理させて頂きます。
●医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度が「医薬品副作用被害救済制度」です。
(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋)
< 救済制度についてのご相談および詳細は・・・> 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構
■ホームページのご案内
http://www.pmda.go.jp/
■ 救済制度相談窓口
電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
受付時間:[月〜金] 9:00-17:00 (祝祭日・年末年始を除く)
E-メール:kyufu@pmda.go.jp















































